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越原記念館

越原記念館募金要項

1 募金目的 創立者の建学の精神を継承し、その息吹を肌で感じることができる全人教育の拠点、伝統ある本学園の歴史的所産を広く世間に公表する拠点、さらに、学生・生徒・園児・卒業生・教職員・地域住民等の文化的交流が可能となる中核施設として、平成21年4月を目標に設置する越原記念館への資金支援を目的とします。(総工費約13億円)
2 募金目標額 1億円
3 募金期間 平成17年10月1日〜平成21年3月31日(3年6か月)
4 募金の種類

【個人】 在学生の父母、卒業生、教職員、その他学園関係者、一般有志
1口5千円(複数口のご協力をお願いいたします。)

【法人】 企業、団体
1口5万円(複数口のご協力をお願いいたします。)
5 募金方法

【個人】 本学園への払込取扱票を使用して、寄付金を払い込みください。
払込取扱票は、本学園宛の寄付申込書を兼ねています。必要事項を漏れなく記入ください。
払込取扱票を使用して郵便局で払い込みいただく場合は、払込手数料は不要です。
※お手元に残る「受領証」を領収書として大切に保管ください。

郵便口座番号:00800−8−204599  加入者名:学校法人 越原学園
※複数回に分けての寄付をご希望の場合は、払込取扱票の追加枚数を、最初に使用される払込取扱票の指定欄にご記入ください。必要枚数をお送りいたします。
尚、複数回に分けてのご寄付の場合でも、寄付総額は学園で把握・管理いたしますので、ご安心ください。

【法人】 ※原則として下記(1)をお奨めします。

(1)受配者指定寄付金
[1] 日本私立学校振興・共済事業団(以下「私学事業団」)への振込依頼書を使用して、寄付金をお振込ください。
指定銀行の本支店を利用される場合、振込手数料は不要です。
[2] 私学事業団宛の寄付申込書を本学園宛にご返送ください。

(2)特定寄付金
本学園への払込取扱票を使用して、寄付金を払い込みください。
払込取扱票は、本学園宛の寄付申込書を兼ねています。必要事項を漏れなく記入ください。
払込取扱票を使用して郵便局で払い込みいただく場合は、払込手数料は不要です。
※お手元に残る「受領証」を領収書として大切に保管ください。  

郵便口座番号:00800−8−204599  加入者名:学校法人 越原学園
(尚、銀行口座へのお振り込みを希望される場合はご連絡ください。詳細をお知らせいたします。)
6 減免税措置

この寄付金は下記の減免税措置を受けることができます。
(減免税手続きに際し、この趣意書が必要となる場合がありますので大切に保管ください。)

【個人】 寄付金が5千円を超えた金額について、当該年度の課税所得金額から控除されます。
但し、寄付金額は年間総所得金額等の30%が限度です。
(例)3万円寄付の場合:3万円−5千円=2万5千円が控除金額
(所得税法が改正され、平成18年4月より、寄付金控除の適用下限額が1万円から5千円に引き下げられました。)

☆減免税の手続き
寄付した翌年の確定申告の期間内に申告してください。
お礼状とともに本学園より送付する「特定公益増進法人であることの証明書(写)」と「寄付金受領書」を添付して、所轄税務署に申告書を提出してください。
(詳細は所轄税務署等でご確認ください。)

【法人】 以下のいずれかをご選択ください。(申込方法、払込方法の違いにもご注意ください。)
※原則として下記(1)をお奨めします。
(1)受配者指定寄付金(全額が損金に算入される寄付金)
法人寄付者が、私学事業団を通じて、指定した学校法人へ寄付する制度です。

☆減免税の手続き
決算時に損金処理ができます。
本学園経由で私学事業団へ提出される「寄付申込書」と私学事業団の指定口座への寄付金の払い込みが確認され次第、私学事業団が発行する「寄付金受領証」を本学園経由でお送りします。減免税手続きには私学事業団の「寄付金受領証」が必要となります。
※募金の当該決算期に損金処理される場合は決算日の遅くとも1か月前までに寄付金を払い込み、寄付申込書をご送付ください。
(寄付金のながれ)    法人寄付者 → 私学事業団 → 本学園
(寄付申込書のながれ)  法人寄付者 → 本学園 → 私学事業団
(寄付金受領証のながれ) 私学事業団 → 本学園 → 法人寄付者
(2)特定寄付金(損金算入限度額以内)
法人寄付者が、本学園へ直接払い込みすることで寄付する制度です。

☆減免税の手続き
決算時に損金処理ができます。但し、一般寄付金の損金算入限度額(下記参照)に相当する金額まで別枠として損金に算入されます。
寄付金の入金が確認でき次第、本学園発行の「寄付金受領書」と「特定公益増進法人であることの証明書(写)」をお送りします。申告書に添付して所轄税務署へご提出ください。
※一般寄付金の損金算入限度額の計算方法(参考)
 資本金額(期末資本金額+期末資本積立金額)×当期の月数/12×2.5/1000・・・・・A
 当期の所得金額×2.5/100・・・・B
 損金算入限度額=(A+B)×1/2
(詳細は所轄税務署等でご確認ください)

7 寄付者の顕彰

以下の方法で寄付の記録と顕彰をさせていただきます。
(1)ご芳名、法人名を記録し、永久保存させていただきます。
(2)本学園が発行する関連情報誌等にご芳名、法人名を掲載させていただきます。

★特別顕彰 : 上記に加えて、以下いずれかの顕彰をさせていただきます。

[1] 5万円以上の個人寄付、50万円以上の法人寄付の場合
記念館内に設置される「募金事業寄付者銘板」にご芳名、法人名を末永く顕彰させていただきます。

[2] 50万円以上の個人寄付、300万円以上の法人寄付の場合
記念館竣工式において感謝状を贈呈させていただきます。
また、記念館内に個別の銘板を設置し、ご芳名、法人名を末永く顕彰させていただきます。

※関連情報誌等へのご芳名等の掲載、銘板への特別顕彰を希望されない場合は、払込取扱票の匿名希望欄にレ印をお付けください。

法人合併後の越原記念館設立募金の払込取扱票について

 越原記念館設立事業専用払込取扱票には、加入者名が「学校法人 名古屋女子大学」と記載されているものがありますが、平成19年4月の法人合併後もそのまま引き続きお使いいただけます。

越原記念館設立事業と本館校舎建替え事業では、法人合併後も募金専用口座番号が異なります。
払込取扱票のお間違えのないよう十分にご注意ください。
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